コラム

今年がウシナンデス。「隅田の牛神様」がヒルナンデスで紹介されました!

みなさんは墨田区向島にある牛嶋神社ご存知ですか?

 

1100年以上前に創建れたとされる牛嶋神社は、牛と縁が深いことでも知られていて、東京でも歴史ある由緒正しき神社です。

そんな隅田の鎮守として親しまれている牛嶋神社ですが、今では開運スポットとしても話題になっていて、3月11日に日本テレビ系列のヒルナンデスで紹介されていました!

境内には「こま犬」ならぬ「こま牛」が鎮座されていたり、牛鬼伝説、牛をモチーフにした福牛みくじなど、牛にまつわる話やものが沢山あります。

 

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こま「牛」もなかなかカッコいいですね。

 

そして、こちらの牛は「なで牛」と言い、牛嶋神社の代名詞と言ってもいいほど有名な像。

 

 

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自分の心と身体のどこでも、悪い部分をなでてから、牛のおなじところをなでると、その部分が良くなると言われています。また、江戸時代初期から信仰を集めてきたこの神社は牛との縁が深いだけに、干支の丑年はご利益が高いとされているそうです。

 

そして、何が今一番話題になっているかと言うと、こちら!
ヒルナンデスでも取り上げられた、12年に1度しか手に入らないとされている牛のお守り。

 

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毎回デザインが異なり、今年のお守りは手のひらサイズの瀬戸焼で、金の角と首元の赤い布が特徴だそう。

このお守りは願い事をかけて身近なところに安置し、それが成就したら手作りの小座布団をこの牛に敷かせると、次の幸運が訪れるという縁起が伝えられているそうです。

通常こちらのお守りは正月から授与されていたそうですが、今年は新型コロナ対策で密を避ける為、12月中旬から授与が始まったそうです。また、発送も対応しているともありました。初穂料は2000円。詳しくは神社の方へ直接お問い合わせをしてみてください。Ü

 

丑年は「我慢の年」だったり「発展の前触れの年」とも言われていて、一歩一歩堅実に物事を進めていく事となります。

昨年2020年はコロナの影響もあり、大変な年でしたが、2021年は実りある年となるよう、着実に踏みしめていきたいですね。

牛嶋神社
住所 〒131-0033 東京都墨田区向島1丁目4-5
TEL 03-3622-0973
HP tokyo-jinjacho.or.jp


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